FIELD ZERO DANCE FESTIVAL vol.1/梅原たくと作品参加について

◎梅原たくと(ELEVENNINES)作品に参加せて頂きます!

作・演出:梅原たくと
出演:梅原たくと、柴田智之、志田杏樹、佐藤菜南、坪川拓史

これまで梅原たくとさんとは、2025年、不条理劇×日本文学 演劇/別役実と朗読/芥川龍之介、ジョブキタ北八劇場コメディシリーズ「病は気から」、納谷版~藪の中、と一緒に舞台に立つ機会に恵まれてきました。

今回は20分ほどの新作とのこと、ご縁ありましたので協力を快諾させて頂きました。

また、2023年~はじまりました「地面に生えた毛」作/清水友陽・演出/西脇秀之(Activitysのページより見ることができます) による舞台でご一緒する事になりました、志田杏樹さん、坪川拓史さん(映画監督、アコーディオン奏者)と今回またご一緒させて頂きます、実は、こちらのイベントにはその後命名されました「こらぼんきゃらばん」メンバーが全員参加しているという巡り合わせの不思議、ぜひ目撃して下さい。

以下、公演の詳細になります、ご確認下さい。

ここを、ダンスのゼロ地点に。

FIELD ZERO DANCE FESTIVAL vol.1
2026.11.13(金) – 11.15(日)
ジョブキタ北八劇場(札幌市北区)
全11作品・全4公演

境界を越え、身体の可能性をひらく。
地域もジャンルも世代も越えて、ダンス表現の“いま”を発信する3日間が、北海道から始まります。

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  招 聘 ゲ ス ト
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◉ 熊谷拓明 × 平原慎太郎 [②④]

北海道が生んだ二人の鬼才による、世界初演のデュオ作品。

踊る「熊谷拓明」カンパニー主宰でダンス劇作家の熊谷拓明。
OrganWorks主宰、TOKYO2020オリンピック開閉会式の振付も手がけた平原慎太郎。
二人が、このフェスティバルのためだけに立ち上げる新作です。

◉ んまつーポス [①③]

宮崎が生んだ、世界を巡る創作ダンスカンパニー。

「逆さから物事を考えることで新たな価値を創造する」をコンセプトに、17カ国45都市で作品を展開。
2024年度 国際交流基金地球市民賞、キッズデザイン賞9年連続受賞。
宮崎大学から生まれた3人が、札幌の舞台に立ちます。

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 道内アーティスト 9組
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舞踏とKRUMPの交差。一輪車による群舞。演劇との越境。ギタリスト&美術アーティスト&身体表現による対話。強烈な個性のソロ。ストリートダンスとコンテンポラリーダンスの共鳴。俳優の視点からみる身体表現の可能性。

そしてスペインで培った感性とオーディションで選ばれた身体たち。

北海道で創作を続ける9組が、それぞれの方法で“いま”を差し出します。
ゲストと道内アーティストが、同じ舞台に並ぶ。ここがこのフェスティバルの中心です。

関あさみ 作品[①③]
東海林靖志[①③]
梅原たくと[①③]
舞踏 × KRUMP(明夜・BLVST)[①③]
Humming Earth Project with noji[②④]
こらぼんきゃらばん[②④]
Monocycle Dance[②④]
大森弥子[②]
ひと(IGA・大森弥子)[④]

※各作品の出演者・スタッフの詳細は公式サイトに掲載しています

━━━ 公演日程 ━━━

① 11/13(金) 18:30開場/19:00開演
② 11/14(土) 13:30開場/14:00開演
③ 11/14(土) 17:30開場/18:00開演
④ 11/15(日) 12:30開場/13:00開演

※公演によって上演作品が異なります
※1公演あたり5作品を上演します

━━━ チケット ━━━

一般 前売 4,000円/当日 4,500円
学生 前売 3,500円/当日 4,000円

★2回目以降のご観劇はリピート割
 一般 3,500円/学生 3,000円

※学生チケットは当日受付で学生証をご提示ください
※未就学児入場不可

▼ Peatixで発売中
https://fieldzero1.peatix.com

メールでのご予約(当日精算)も承ります
akinori_0421@yahoo.co.jp

━━━ ワークショップ ━━━

11/11(水)・11/12(木) 18:30〜21:30の間で実施
講師:熊谷拓明/平原慎太郎/んまつーポス(全4プログラム)
会場:ダンススタジオLoRe/対象:ダンス経験者
定員:各15名/料金:各3,000円

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▼ 公式サイト
https://fieldzero-dance.com

主催:FIELD ZERO DANCE FESTIVAL 実行委員会